2015/12 のアーカイブ

気休めかもしれないけど。

2015/12/12 土曜日 - 17:19:57 by nimo

右手、相変わらず不調のままですね :sad:

指1本を握ってるくらいの、ぐうをちょっと緩めたくらいの感じが
1番楽です。

あと、腕は下に降ろしてるよりも胃の辺りに手の平がくる位置に
曲げてるのがこれまた楽かも。

一気に不思議な症状が出てきたよね。
こういうものなのかな :roll:

気休めかもしれないんだけど、手首から指の第2関節あたりを
温めてると気持ち良い気がするので、指先のない手袋を買って
きて今日は1日中はめています。

20151212_170710.JPG
一応ここでも大ちゃん♡ファンをアピールの為、ポイントカラーは
青をチョイスしてみました(*^^*)

左下はスマホのイヤホンジャックに差し込むぞうさんです。
可愛いでしょ〜 :oops: :oops: :oops:
同僚のhirisからもらいました。どうもありがとー☆

左半身がおかしくなってきた時は
「右が正常なら大丈夫♪(* ̄∇ ̄)/」
っていうある種の安堵感的なものがあったんだけど、利き手の
右手が不自由になってくるとこれまた話は別で…。

不安、恐怖が一気に倍増してくるよね。

こういうのが原因で、心も疲れてきちゃうっていうの、
なんか分かる気がしてきました。

スーパーポジティブな私でも無理に頑張って平常心を保とうと
してるから、こういうのが蓄積しまくるとヤバいのかな??
とも思うし。

健康の有難さ、ここ数日でホント感じていますよ。

今日は300円の手袋で、ちょっとほっこり気分味わってます。

良くなる気配なし。

2015/12/11 金曜日 - 23:59:44 by nimo

相変わらず不自由な右手。

しかも、今日の訳分からない急激な気温上昇で完全に体と
精神がおかしな状態に。

家にいる時は全然平気なんだけど、バカ会社にいる時はもう
気持ちのアップダウンが激しく、目につく不快なこと全てに
イライラが生じ、その内バカ社長や同僚に声を荒げて罵声を
浴びせちゃうかも。

バカ社長にはまだ言ってないけど、会計会社の社長さんには
もう退職を考えてると伝えたら、仕事の軽減やら更なる勤務時間
短縮やら、あの手この手で会社に残るよう言ってきた。

なんで!?

仮にバカ会社が潰れることなく存続したとしても、
10年後には私は定年でいなくなるんだよ。
(ま、体がもたないだろうけど)

どのみち、今やってる私の仕事は他の人がやるんだよ。
やらざるを得なくなるんだよ。
それが10年早くなるだけのコトじゃん。

会社の中の人間って、入れ替わっていくものだから。
この先ずーーーーーーーっと私が今の仕事やらなきゃいけない
理由なんてどこにもないし、いつかは誰かに引き継がなきゃ
ならないんだから。

それが10年後じゃなくて、かなり近い将来に来てるだけの
ことだよ。

「新しい人を雇ったって貴女の仕事は出来ない。」
「今いる社員で貴女の代わりになれる人はいない。」

知らんよ、そんなの。

私、経理の仕事は1ヶ月の引き継ぎのみで今までちゃんとやって
きたからね。
もうひとつのメインの仕事だって、バカ会社に入社して数ヶ月後
にはもう教えられてきちんとこなしてきたからね。

何とかなるし、何とかするのが会社の、上の人間の仕事でしょ。

環境を変えて体調良くなる(症状の進行が遅くなる)可能性が
あるなら、そっちにシフトチェンジしたいんだけど。
っていうか、もうするし。

私の病名すら忘れてるバカ社長なんて、
「君の病気は薬ではもう良くならないから。ただ食事療法なら
何とかなる可能性がある。」
だって。

全国のこの病気の患者さんの前で、その台詞言ってみろ。

医学の知識なんてゼロ以下で、自分の身内に起きた不遇の事案
だけで病院を全否定してるようなアホにあれこれ言われるのも
もうウンザリ。

読めと渡されたマクロビの本、そのままロッカーに投げ入れて
放置プレーしてやりました。

ストレスの宝庫、バカ会社。
行かなくてすむ日が1日も早く来ますように。

どうなるのかな…。

2015/12/09 水曜日 - 21:26:53 by nimo

今日はバカ会社をお休み。

全身が硬直し、手足が思うように動かず。

特にひどいのが右手。
痛み、痺れ、震え。
指を上手く曲げることが出来ないから、箸持てない、ペンも持て
ない。

昼前にとりあえず出勤しようと試みたものの、左足がきちんと
上がらずに廊下で1度転んでしまい、即諦めました。

夕食はなんとか左手でスプーン使って食べたけど。
料理がそのまま口に入ってくれるストローとかあればいいのに。
誰か発明してくれないかな :lol: :lol: :lol:

今このブログ書いてても、超〜スローですよ。
「あれ、キーボード打つ時ってこんな静かだったっけ :roll:
ってくらい、なんかこう、パンチの効いてないカチャカチャ音。

さて、明日はどうなんだろ。

…っていうか、この先私の体、どうなっていくんだろうね。
ちょっと怖いかも。