お母さんからのお手紙。
2005/10/30 日曜日 - 20:04:30 by nimo今日はいつも通りに起きてシャワーを浴び、ガッツリ朝食を食べた後、
洗濯&掃除をさっさと済ませた
先週高熱を出して2日間寝込んでたから、ホントは今日お布団を干したかったんだけど、
このお天気じゃ〜ね、仕方がない。
ってことで、布団乾燥機を引っ張り出してきて、ブォ〜ンブォ〜ンと約3時間。
おかげでポッカポカの超スッキリ気持ちのイイお布団で、今晩は寝れる。
フフン。嬉しいな
10時半頃に、実家からの荷物が届いた。
新米の白米と玄米。美味しいだろうな〜。って言うか、美味しいに決まってるよね。
だって、新潟のお米だも〜ん
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これから毎晩、お家でホカホカのご飯を食べる事にしよう。
外食(ほぼ)禁止令
も出されたことだし、何か楽しみがないとね。
あと、みかんと柿(早速食べたけど、甘くてちょうど食べ頃だった
)、
ホカロンと毛糸の靴下、猫柄の手提げ袋が2つ、貧血対策の為のプルーン、
みのもんたが1日5粒食べると身体にイイといったアーモンド等…。
ちょっと意味不明だったのが、メモ帳。
何でメモ帳なんだろう
って、考えまくったんだけど、やっぱり分からない。
ま、いいんだけど。
有難かったのが、数万円分のVISAギフトカード。
ダイエーで使えるんだよね〜、これ。本当に助かります ![]()
親戚からの頂き物らしいんだけど、実家では使わないそうで。
フフン。やった〜っっ!!
ニンマリ
しながら見つけたのが、白い封筒。
開けてみたら、お母さんからのお手紙だった。
便箋に書かれた文字が、何かとっても懐かしかったなぁ〜。
で、読んで大号泣
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もうしゃがみ込んで、声を上げて泣いた泣いた。
親がどれだけ子供のことを心配しているか。
親がどれだけ子供のことを応援しているか。
そして、親がどれだけ毎日子供のことを思ってくれているか。
短いお手紙だったんだけど、それら全てが込められてる内容に
もう泣くしかなかった
この手紙は、これからずっと肌身離さず持っていたい。
で、決めた。
自分の為よりも、お父さんとお母さんの為に身体を元に戻していこう。
私が両親にしてあげられることは、今はもうそれしかない。
それが私に出来る親孝行だって、そう思った。
親って、凄いね。
何回「ありがとう」を言っても、全然足らないよ。
子供って、いくつになってもやっぱり子供なんだね。



